南総白浜沖のイカ泳がせ釣り~ハリス切れ連発

2009年3月16日(月)晴れ、中潮、水温13.0度、澄み
南総白浜乙浜港海人丸
釣果:ヤリイカ7杯
釣り方:イカサビキ、泳がせ
エサ:(泳がせ)ヤリイカ
仕掛け:(イカサビキ)オモリ=120号、プラ角11㎝6本針、(泳がせ)オモリ=120号、ハリス6号
タックル:(イカサビキ)竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwaシーボーグ300FB(泳がせ)Daiwa マッドバイパー スティング 240M、リール=Daiwa シーボーグ500e
満足度=★★★☆☆(まあ楽しんだ事は楽しんだな)think
本日は、ひと月振りで海人丸へ。狙いは、今旬のヤリイカとヤリイカの泳がせ。
日の出が早くなり出船は5時半。釣り師は船長を入れて7名。私は右舷大トモで船長の隣に陣取り魚探に移るイカの反応を教えてもらいながら釣ることとした。
ポイントまでは20分くらい。水深は120m程度。仕掛けを下ろすとすぐにイカが乗ってきてきた。
船中もアチコチでポツリポツリと上がっている。
2時間ほどイカを狙っていたが餌の確保ができたので、イカを釣りながら、いよいよ泳がせ釣り開始。
正直釣れる気がしなかったが、意外とあたりが多く、4回も竿が強烈に引き込まれた。残念ながらいずれもやり取りの途中でハリス切れで正体はわからなかった。
ほとんどがサメと思われたが、120m立ちのを流している時に来たあたりは明らかに他とは異なり、一気に走りられ、きつめに設定していたドラグから糸が出されてしまった。慌てて竿を持ったとたんにすっぽ抜け。アワセが早すぎたか。
最後の流しは、アラ狙いで200m立ちを流したがここでもアタリ→ハリス切れという始末。ミヨシの方が本命をあげられたのでなおさら残念。
気がつけば釣果はスソ。しかし、夢を追った一日で満足度は★3つとする。

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南総白浜沖のヤリイカ釣り

2008年3月2日(日) 晴れ、若潮、水温14~16.6度、澄み
南総千倉白間津港松大丸
釣果:ヤリイカ(胴長)~20㎝3杯、スルメイカ(胴長)30㎝1杯
釣り方:イカサビキ
タックル:竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwaシーボーグ300FB
仕掛け:イカ角11㎝、6~7本、オモリ120号
満足度=★☆☆☆☆(不満足)
20080302_10001今日は、予定ではマイボートでの釣行としていたが、前日からのうねりが残り危険と言うことで中止。
それではと海人丸に連絡を入れるが満員で乗船できず。久しぶりに白間津港から松大丸でヤリイカ狙いとなった。
6時出船でポイントを目指す。松大丸は、白間津港の遊漁船では、一番の大きさだが、今日は満席状態。休日なので仕方ないが、オマツリは覚悟しなければならない。
20分ほどでポイントに到着したが、ポイントには船団が出来ている。驚いたことに内房勝山あたりの船までいる。
海況は、ウネリが残っている上に2枚潮。予想通りオマツリの連続とサバの猛攻に苦しめられる。
しばらく続けていたがサバの猛攻が収まらないので堪らず野島崎沖まで移動。
ここでも船団が形成されいたが皆グルグル回っている。どうやらイカの反応が悪い様子。
合図で仕掛を投入するがようやく底まで到着。シャクリを盛んに入れるが一向に乗ってこない。
シャクリのパターンを色々と変えてみるが全く乗らない。
周りのお客の同様。今日は、活性が低いようだ。
この状態が終日続き、結局釣果は、上記に終わった。
2年ぶりのヤリイカゲットだが、釣果が悪すぎる。前日までの悪天候直後すぎて活性が低すぎた。
惨敗の一日であった。

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南総白浜乙浜港沖ヤリイカ&オニカサゴ

2006年5月16日
南総白浜乙浜港海人丸
釣果:ヤリイカ(胴長)25~35㎝16杯、スルメイカ(胴長)30㎝1杯、ウスメバル35㎝2匹、オニカサゴ20㎝1匹(放流)、ノドグロカサゴ20~23㎝6匹(放流)
釣り方:イカサビキ、片テンビン
エサ:(片テンビン)サバの切り身、サケのハラス
タックル:竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwa ハイパータナコン400FBe
仕掛け:(イカサビキ)イカ角11㎝、5~7本、オモリ120号、(片テンビン)ハリス6号、オモリ200号
Rimg03070004今回は、シーズンも終盤になったヤリイカと久しぶりにオニカサゴ狙いで乙浜港から海人丸の乗り合いで出船。ヤリイカは、前回で終了と考えていたが、もう一度、自家製「イカ飯」を食べたくなって今回の挑戦となった。
白浜の沖の状況は、黒潮からの分流の影響が収まっておらず、水温が20度前後と以上に高い状態が続いていた。その影響でこのところの釣果もパッとしない様子。しかし、ヤリイカだけはなぜか好調で専門に狙っている船ではトップが束越えという事。本日も、潮が速く釣りにくい状況ながらイカは、ポツポツと乗ってきて5本針に5点掛けのパーフェクトもあった。型はバラつきがあり、小型と良型が入り混じって釣れて来る。
前半のイカは、入れ掛りとまではいかなかったが、それなりに楽しめた。ところが、後半のオニは、潮の状況がさらに悪化し仕掛けが流されてしまい釣りにならない。船長の指示で200号を使用することになったが、私のライトタックルでは竿が折れてしまうのではないかという状態。リールもオモリと速い潮の抵抗で魚が掛ると巻き取れなくなくなってしまう。上記のメバルが掛った時は、100m近く手巻きにでようやく取り込んだしだい。こちらは、モーターが焼き切れてしまうのではないかと心配になってしまった。
底立ちもうまく取れないので根掛りを連続したりと釣りにはならなかった。ということで手の平サイズを1匹釣るのがやっとであった。
ヤリイカは、今回で終了予定。6月に入ったらアカイカにも挑戦したいと考えている。

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今回の釣果で刺身と念願のイカ飯を作成。

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乙浜港沖のヤリイカ&マダイ釣り

2006年4月23日
南総白浜乙浜港海人丸
釣果:ヤリイカ(胴長)20~35cm2杯、スルメイカ(胴長)30cm1杯
釣り方:(ヤリイカ)イカサビキ、(コマセマダイ)片テンビン
エサ:オキアミ、ヤリイカ
タックル:(ヤリイカ)竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwa ハイパータナコン400FBe、(コマセマダイ)竿=Daiwa LEADING-XA55、リール=Daiwa ハイパータナコン400FBe
仕掛け:(ヤリイカ)イカ角11cm5本、テンビン仕掛け&直結仕掛け、オモリ120号、(コマセマダイ)ハリス4号6m、サニーカゴL60号

20060423_10001前回に引き続きヤリイカ&マダイ釣りに挑戦するために乙浜港から海人丸に乗船した。
「マダイは難しくともヤリイカは、確実だろう」と目論んでいたが、まったく甘い考えであった。
これまで余り見かけなかったサバの猛襲で仕掛けがなかなか落ちない事と2日前から一気に水温が低下した影響でイカの活性が低く仕掛けが落ちても当たってこない。
その上、本日は満員御礼で乗船客同士のお祭りが多く釣りにならない。
>結局この三重苦を克服できず時折激しく振る雨の中、粘ったが上記の釣果に終わってしまった。他のお客も同様の釣果。3杯でも竿頭(?)ではしょうがない。
ヤリイカシリーズの最終戦となった本日は惨敗に終わってしまった。

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乙浜港沖のヤリイカ&マダイ釣り

2006年4月18日
南総白浜乙浜港海人丸
Rimg02820001釣果:ヤリイカ(胴長)20~35cm20杯、チダイ23㎝1匹、アジ24㎝1匹、アカイサキ30cm1匹
釣り方:(ヤリイカ)イカサビキ、(イカタイ)ヤリイカの泳がせ釣り、(コマセマダイ)片テンビン
エサ:オキアミ、ヤリイカ
タックル:(ヤリイカ)竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwa ハイパータナコン400FBe、(イカタイ)竿=Daiwa LEADING-Xゴウマン 240H、リール=Daiwa シーボーグ500e、(コマセマダイ)竿=Daiwa LEADING-XA55、リール=RYOBI ADVENTURE VS500AT-S
仕掛け:(ヤリイカ)イカ角11cm5本、テンビン仕掛け&直結仕掛け、オモリ120号、(イカタイ)ハリス6号、オモリ120号、(コマセマダイ)ハリス4号6m、サニーカゴL60号

今回は、はじめにヤリイカを狙い、それを餌にイカタイ釣りに挑戦することになった。ポイントは乙浜沖水深120~150m。一投目からイカの乗りは好調で次々とあがってくる。型も前回に比べて大きくなってきている。
イカを10杯ほど確保してからイカタイ仕掛けをおろすことにした。食べて美味のヤリイカを餌として使用するのは、少しためらいがあったが針を二本打って投入。海底から5~10mに仕掛けを合わせる。
掛れば大型が期待できるが、本日は不発に終わり3杯のヤリイカをロストしただけに終わってしまった。同船の他のお客に大型のアタリがあったが巻き上げの途中ですっぽ抜けしまった。
最後にコマセマダイを試みたが、こちらも不発に終わり、マダイは惨敗に終わった。
ノッコミには、まだ早い様子で釣れて来る鯛は手の平くらいの小型ばかりであった。今後が期待される。

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持ち帰ったヤリイカで「イカ飯」に挑戦。お米を多く入れすぎた失敗はあったが、非常に美味だった。

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乙浜港沖のヤリイカ&オニカサゴ

2006年3月26日
南総乙浜港海人丸
釣果:ヤリイカ(胴長)15~40cm13杯、スルメイカ(胴長)25~30cm8杯、オニカサゴ25~40㎝4匹、ノドグロカサゴ2匹
釣り方:(イカ)イカサビキ、(オニカサゴ)片テンビン仕掛け
エサ:サバ・サンマの切り身、サケのハラス
タックル:竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwa ハイパータナコン400FBe
仕掛け:(イカ)ハリス6号、オモリ120号、イカ角11cm5本仕掛け。
     (オニカサゴ)ハリス6号、オモリ120号、ムツ針17号。

オニカサゴシリーズ最終戦へ挑戦ということで、乙浜港から海人丸の乗り合いで出船した。本日は、前半にヤリイカを狙い、その後オニカサゴへ移行するリレー釣りである。
前夜は、時折激しい雨が降り、日の出頃になると風が強まってきたことから出船が危ぶまれたが、何と大丈夫との判断で6時に出船。30分ほど沖合いに走り、実釣開始となった。

RIMG02630005ポイントの水深は120m前後とヤリイカにしては浅い。サバの猛襲を警戒したがこの日は、全く当たってこなかった。イカの活性は低く仕掛けが底に着いてもなかなか乗ってこない。ヤリイカ釣りでは、あまり竿を激しくしゃくったりはしないのが基本だが、この日は大きくあおりすぐに落とす誘いが有効で、誘いのインターバルも眺めに取ることがミソとなった。アタリカラーはブルーと踏んで角を同色にチェンジし釣果を伸ばした。同船のお客が11杯とのことだったので以上の2点が有効だったようだ。

RIMG0262000410時頃からオニカサゴに狙いを変更。ポイントまでの移動は僅か。何種類かの餌を用意して臨んだが、やはりサバの切り身が有効。サケのハラスにも食ってきた。海人丸主催の「モモタローカップ」へ最終チャレンジとして挑戦したが、結局、規定の1.5㎏以上のオニは仕留められなかった。それでも、4匹のオニをゲットすることが出来た。

hpphoto_60326110001良型のオニカサゴを求めての挑戦だったが、レギュラーサイズに留まってしまった。しかし、イカ・オニともにそれなりの釣果を得られて満足の一日となった。


RIMG02690011RIMG02680010釣ったオニカサゴは、鍋でヤリイカは刺身や煮物、スルメイカは一夜干として我が家の食卓を賑やかせた。

 

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南総白間津沖のヤリイカ釣り

2006年3月21日
南総白間津港松大丸
釣果:ヤリイカ(胴長)18~35cm20杯、スルメイカ(胴長)25~30cm4杯
釣り方:イカサビキ
タックル:竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=Daiwa ハイパータナコン400FBe
仕掛け:ハリス6号、オモリ150号、イカ角11cm5本仕掛け。

2006「ヤリイカが好調」との情報で、久しぶりに挑戦することにした。人気の釣り物ということもあり、混雑が予想されたが、白間津港から乗り合いの松大丸は、片側6名づつの乗船となり一人ひとりのスペースは充分に確保されていた。
6時少し前に出船してポイントまでは、30分ほどの航行。海上は凪で釣りや すい。サバが多いと聞いていたが、幸運にも今日はあまり邪魔をしなかった。しかし、潮の流れが悪く、イカの乗りはいまひとつ。ポツリポツリ程度しか釣れてこない。
本日は、緑色の角に乗りがよくイカ角を同色に切り替えて拾い釣り。後半になると南西風が強まり船内の投入器を使用していなかった私は、手前まつりを連続して数が伸びず、トップ(60杯)との差がついてしまった。

2006

釣れてくるサイズはほとんどが小型であったが、最後にまあまあのサイズを釣り上げて沖上がりとなった。

(写真提供:松大丸)

本日の目標は、30杯としていたので、やや不満足の結果となってしまった。原因は、相変わらずの「手前まつり」にある。性格のせいなのか投入時の慎重さが足りないため、すぐに絡めてしまう。その為、5本の仕掛けが3本程度となってしまうため数が伸びない。今日は、乗り色がわかっていたので、おさら悔やまれる。隣で釣っていたベテランさんは、投入器を使用していなかったが、仕掛けを絡めることなく、オモリを投げていた。今後の課題としたい。

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南総乙浜港沖オニカサゴ&ヤリイカ

2006年2月18日~19日
南総白浜乙浜港海人丸
釣果:オニカサゴ28~40cm4匹、ノドグロカサゴ9匹、ムシガレイ1匹、ヤリイカ2杯
釣り方:片テンビン仕掛け、イカサビキ(ブランコ仕掛け)
エサ:サバ・サンマの切り身、サケのハラス
タックル:竿=Daiwa LEADING-XA82、リール=RYOBI ADVENTURE VS500AT-S
仕掛け:(オニカサゴ)オモリ120号、ハリス6号、ムツ針17号。(ヤリイカ)プラツノ11cm5本、ハリス5号、幹糸6号

2006海人丸主催のモモタローカップに参戦中につき、今回は二日連続でオニカサゴに挑戦することとなった。
初日となった18日は、潮が流れず大苦戦。船中のお客がみな苦戦する中、船長は一人で4匹も本命を仕留めていた。私の竿に大物のアタリがあり期待をこめて巻き上げたが上がって来たのは、ノコギリザメ(1.2m)。結局、型を見るのがやっとの結果となった。

二日目の19日は、ヤリイカ&オニカサゴ狙いで出船。黒潮の分流入り潮温が前日よりも3度も上昇。潮も悪く朝のうちは3枚潮となり船中のアチコチでオマツリとなり釣りにならない状態。10時頃からようやく潮緩くなったためオニカサゴに移ったがこちらも潮が速くオモリが流されてしまい底立ちが難しい状態だった。しかし、魚の活性は高くポツポツ程度ながらアタリが続き、あがってくるサイズも良型がほとんど。コンディションの悪い中、3匹のオニを仕留めることが出来た。

結局、モモタローカップに登録できるサイズはあげられなかったが、二日間でそれぞれ条件の悪い中、本命を手にすることが出来て満足であった。

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南総白間津港沖ヤリイカ

2005年3月1日
南総白間津港甚四郎丸
釣果:ヤリイカ23~40㎝17匹、スルメイカ35~40㎝2匹
釣方:イカサビキ
エサ:プラツノ11㎝5本
2005 白間津港から甚四郎丸でヤリイカ釣りに挑戦した。これまで船釣りは、ベテランの人に同行させてもらっていたので単独釣行は今回が初めて。ヤリイカ釣りも2回目(しかも前回は全く釣れなかった)という事でちょっと心細さを感じながらのスタートとなった。
6時定刻どおりに出船した甚四郎丸には同船者3名。川崎と板橋から訪れたそうで板橋の方は、なんと大山ハッピーロードで居酒屋をやっているとの事。世間は狭い。
さて、釣りの方は、北東風が強くうねりもあって非常に釣りにくい状態だった。風の影響で仕掛けが絡み、2投で仕掛けを2つもダメにしてしまった。他の人たちも絶えず仕掛けを直している。イカは、ポツリポツリと釣れてくるのだが型は、小さくあたりがとりにくい。乗りそのものも渋く懸命にシャクリを入れ、誘うが乗らない。そのうち気分が悪くなり1時間半ほど休憩を取る羽目に。
キャビンで横になりしばらく仮眠。そのうち日が出てきて暖かくなってきたので、戦線復帰。すぐにイカが乗りその後も飽きない程度に釣れてくる。結局、この日の釣果は、ヤリイカ23~40㎝17匹、スルメイカ35~40㎝2匹。初挑戦で船酔い休憩の割には釣れたかな?。他の人たちは30匹前後だった模様。
帰宅し早速、刺身とバター焼きにしてみたが味は最高!!苦労した甲斐があった。このところ白浜沖では安定してヤリイカが釣れているので凪の日なら期待持てそう。再度、挑戦したい。

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